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    <title>清泉女学院短期大学｜お知らせ</title>
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    <updated>2014-01-22T08:00:15Z</updated>
    <subtitle>清泉女学院大学・清泉女学院短期大学</subtitle>
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    <title>リーダーズセミナー　for　SEISEN</title>
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    <published>2012-12-19T07:56:26Z</published>
    <updated>2014-01-22T08:00:15Z</updated>

    <summary>１２月１５日、１６日にリーダーズセミナーが開催され、幼児教育科と国際コミュニケー...</summary>
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        <name>清泉女学院管理者</name>
        
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        <![CDATA[<p>１２月１５日、１６日にリーダーズセミナーが開催され、幼児教育科と国際コミュニケーション科の３６名の１年生が参加しました。リーダーズセミナーは、グループ学習や心理検査ツールＴＰＩを使用して、少人数で深い自己理解・他者理解を行います。それを踏まえ個人ワークを行い、それぞれの目標を定めていきます。<br /><br />以下は、２日間を終えた学生の感想です。<br />・「他学科の学生とのプログラムなので、最初は仲良くなれるか不安がありましたが、２日間チームの人とワイワイ仲良くでき、相手のことをよく知ることができました。」<br />・「ＴＰＩの結果や、周りの人から自分のことを指摘されて、自分の知らない一面を知ることができました。」<br />・「今まで友達に気を使いすぎていました。相談できなかったり意見を言えませんでしたが、これからは自分の気持ちを表すことが大切だと分かりました。」<br />・「自分にささげるスローガンを大切にして、目標を達成できるようにいろいろなことに挑戦していき、自分が変われるように生活していきたいです。」<br />・「自分を気づかせてくれた友達やラーニングバリューの皆さんに感謝します。」リーダーズセミナーに参加した学生たちが、行事や学生生活で活躍してくれることを期待します。<br /><br /> </p>
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    <title>女性が働くこととお金の関係を考えました</title>
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    <published>2012-12-17T07:54:34Z</published>
    <updated>2014-01-22T07:56:08Z</updated>

    <summary> 国際コミュニケーション科１年生の「キャリアデザイン」という授業では、これから本...</summary>
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        <name>清泉女学院管理者</name>
        
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        <![CDATA[ <p>国際コミュニケーション科１年生の「キャリアデザイン」という授業では、これから本格化する就職活動や進路選択に向けて、多様な観点から自らのキャリアを考える機会をもっています。<br /><br />今回は、女性が働くということお金の関係を考えるために、株式会社アネックスライフの渡邉真貴様から、「潤うキャリアと築くキャリア」と題したお話を聞きました。渡邉様は長野市のご出身で、長野の金融業界でキャリアをスタートし、現在はSBI住宅ローン長野店の店長としてご活躍です。<br /><br />授業では、今まで育ててもらうためにかかったお金を計算し、お金の大切さ正社員とパートで働くことの違い、年金のことなどについて理解を深めました。<br />授業の後半では、働くとは何か、キャリアとは何かを全員で考えました。<br /><br />渡邉様は、キャリアとは「自分が歩んできた道筋」としてお考えで、それは「目的を見つけて、一生懸命やっているときに後ろにできているもの」と説明してくださいました。<br />学生たちは、就職活動に不安を抱えながらも、長野の女性の先輩として社会で活躍されている渡邉様のお人柄に触れ、勇気をいただきました。<br /><br /> </p>
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    <title>コンサートを通じて遊びの楽しさを実感しました</title>
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    <published>2012-12-04T07:51:47Z</published>
    <updated>2014-01-22T08:02:05Z</updated>

    <summary>幼児教育科の授業「児童文化総論」では児童文化が子どもの成長や発達にどのような影響...</summary>
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        <name>清泉女学院管理者</name>
        
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        <![CDATA[<p>幼児教育科の授業「児童文化総論」では児童文化が子どもの成長や発達にどのような影響を与えているかを楽しく学んでいます。<br />今回、塩尻市を拠点に県内の幼稚園、保育園などで「おはなしコンサート」の活動しているトライアングルさんをお迎えして園児向けのパフォーマンスを実演していただきました。<br />学生たちは、幼稚園、保育園の実習の中で、入園児に対して手遊びやピアノの演奏、絵本の読み聞かせや紙芝居など様々な児童文化財の活用が求められます。そこで、経験豊かなトライアングルのみなさんから決められた時間の中で、テーマに沿った手遊びや、パネルシアター、歌や演奏などをどのように構成していったら良いのかを子どもに戻ったつもりで学びました。なにげない声がけで観客の気持ちが和んだり、観客と心を一つにして空間を演出する方法についても自ら笑顔の大切さを実感しながら学ぶことができました。<br /><br /></p>]]>
        
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    <title>峰村智咲さんが日本硬筆準大賞を受賞しました</title>
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    <published>2012-11-21T01:04:36Z</published>
    <updated>2014-01-23T01:06:30Z</updated>

    <summary>この度、全国書写書道教育振興会が主催する「全国硬筆コンクール」で幼児教育科１年生...</summary>
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        <name>清泉女学院管理者</name>
        
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        <![CDATA[<p>この度、全国書写書道教育振興会が主催する「全国硬筆コンクール」で幼児教育科１年生峰村智咲さんが、日本硬筆準大賞を受賞しました。<br />このコンクールは「文字を正しく整えて丁寧に書く」ことを大切にする心情を育て、日本の文字文化の振興発展に寄与することを目的としています。峰村さんは３歳から書道を始めているそうです。<br />この受賞を受けて吉川武彦学長からも表彰状が贈られました。<br />おめでとうございました。<br /><br /> </p>
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    <title>長野市内の施設で人形劇の公演をしました。</title>
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    <published>2012-11-06T01:02:52Z</published>
    <updated>2014-01-23T01:04:10Z</updated>

    <summary>長野市内の施設で人形劇の公演をしました。児童文化研究クラブは、長野市内外から依頼...</summary>
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        <name>清泉女学院管理者</name>
        
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        <![CDATA[<p>長野市内の施設で人形劇の公演をしました。<br /><br />児童文化研究クラブは、長野市内外から依頼を受けて各地で人形劇の公演をしています。１０月には、ひかり学園、ワークセンターYuiで人形劇の公演をしました。<br /><br />　初めての人形劇公演という事もあり、最初は解らないことばかりで、なかなか動けませんでしたが、先生にご指導をいただきながら練習するうちにコツを掴め、人形の動きも段々と良くなってきました。<br />ひかり学園での公演では、準備や事前の調査が不十分で、余裕を持って発表に臨むことができませんでした。事前に公演場所はどのような所か、対象となるのはどんな方達か事前に調べておくことの大切さを学びました。また、一人ひとりが自分でできることを探して取り組むことや、計画性を持って取り組むことが大切だと感じました。<br />　ワークセンターYuiでの公演は、前回の反省を活かし、仲間と声を掛け合い、相談しながら準備を進めることができました。<br />当日は、とても緊張し、強風というハプニングもありましたが、職員の方の協力もあり、やり遂げることができました。屋外での公演は後ろの人まで声が届かなかったり、充分な対策が出来ておらず、舞台や背景が風で煽られてしまったりしたことが反省として残りました。状況にあった、観る人の立場になった劇の構成や演じ方を考えることが大切だと学びました。<br />　人形劇を通して学んだことを、これからのクラブ活動や将来現場で働く時に活かし手行きたいと思います。&nbsp; </p>
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    <title>ホテルとのコラボレーションスイーツを開発</title>
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    <published>2012-11-05T00:56:45Z</published>
    <updated>2014-01-23T01:01:59Z</updated>

    <summary>国際コミュニケーション科ビジネスコース森田ゼミは、企業の経営や商品の開発について...</summary>
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        <name>清泉女学院管理者</name>
        
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        <![CDATA[<p><br />国際コミュニケーション科ビジネスコース森田ゼミは、企業の経営や商品の開発について学ぶゼミで、今年は「地域の商品開発」をテーマに、学生のアイデアを中心に試作を重ねながら開発しています。<br />この度、ホテルメトロポリタン長野とコラボレーションしたオリジナルスイーツを開発し、ケーキショップで販売することになりました。<br />　これまでにゼミ生は「若者が気軽に楽しめるスイーツ」を課題にし、ミーティングや試作、試食を重ね、カラフルでかわいい配色、食べやすさにこだわったなめらかなムースとフレッシュなジュレのデザート５種類を開発しました。ネーミングにもこだわって完成したものが『Petite Chance－プティ・シャンスー』「小さな幸運」という意味。「日差し」「そよ風」などイメージしたジュレで味わった人がちょっと幸せになりますように。<br /><br />＊Le&nbsp; soleil　ル・ソレイゥ・ドゥー「日差し」（オレンジ）<br />＊Une brise　ユヌ・ブリーズ「そよ風」（シャインマスカット）<br />＊Fleurette　フルーレット「小さな花」（白桃）<br />＊Nuage　　ニュアージュ「雲」（栗）<br />＊Crepuscule　クレピュスキュール「黄昏」（りんご）<br /><br />販売期間は１１月１日（木）から１１月３０日（金）、１日５箱（５個入り）の１５００円限定販売しています。&nbsp;&nbsp;&nbsp; 詳細はホテルメトロポリタン長野様の<a href="http://www.metro-n.co.jp/">ホームページ</a>をご覧ください。<br /><br />学生たちは商品開発を体験することで、「細かなところを追求してゆく難しさや面白さ」、「見た目やネーミングの難しさ」、「開発にあたって様々な人が携わっている事」などを感じたようです。<br /><br />森田先生は、商品開発の現場を知ることは、学生にとっては貴重な機会。産学連携の場を活用しながら、両者にとってプラスになる関係を形作っていきたい。と語りました。<br /><br />今回ご協力いただきました、メトロポリタン長野関係者のみなさまに感謝申し上げます。<br /><br /> </p>
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    <title>ジンベイザメダイビング　　（ダイビングクラブ）</title>
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    <published>2012-10-02T02:27:23Z</published>
    <updated>2014-01-23T02:29:18Z</updated>

    <summary>　9月28日・29日の2日間、淡島・大瀬崎でダイビングクラブの海洋実習を実施しま...</summary>
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        <name>清泉女学院管理者</name>
        
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        <![CDATA[<p>　9月28日・29日の2日間、淡島・大瀬崎でダイビングクラブの海洋実習を実施しました。淡島では、期間限定のジンベイザメダイビングの機会に恵まれ、大変貴重な体験をしました。スキューバーダイビングで潜れたので、30分以上一緒に泳ぐことができました。世界最大の魚類であるジンベイザメは、性格は大変おとなしく、世界の温かい海をゆっくりと泳ぎながら生活をしているそうです。8月下旬、漁師さんの網にかかったジンベイザメを一時的に生簀で飼っており、今だけ一緒に泳げるという機会に出会いました。10月には海に帰すとの話もお聞きしました。最初はその大きさにびっくりしましたが、一緒に泳いでいるうちに友達になった気分でした。ジンベイザメの隣にはイルカが泳いでおり、イルカの声が今でも耳に残っています。<br />2日目は大瀬崎でダイビングをしました。透明度も高く、きれいな魚がたくさん泳いでいました。海の自然を満喫した2日間でした。いろいろな人とかかわり一緒に活動することや、海の自然を大切にしながら海で働く人の姿を目の当たりにできたことは、学生にとっても大変良い学びになりました。<br />台風も近づいていたので予定より少し早めにプログラムを切り上げ、順調に帰ってくることができました。<br />このような貴重な体験は、毎年お世話になっている伊豆のジプシークラブから情報提供していただき、清泉女学院用海洋プログラムを立て、学生が参加しやすいように配慮していただいたことで実現できたことです。お世話になった方々に本当に感謝です。将来保育者として環境教育を通じて、少しでも海の自然を守ることに役に立てればと思っています。<br /><br /> </p>
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    <title>みわっ☆ＳＥ　クラブ</title>
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    <published>2012-10-02T01:07:08Z</published>
    <updated>2014-01-23T02:27:02Z</updated>

    <summary>　今年度より、三輪学園の子どもたちと幼児教育科の学生によるクラブ活動を開始しまし...</summary>
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        <![CDATA[<p>　今年度より、三輪学園の子どもたちと幼児教育科の学生によるクラブ活動を開始しました。<br />子どもたちは年間を通じてひとつのことをやりとげる力を養い、学生と一緒に活動する喜びを感じること。また、成果を発表し達成感を味わうことを目的としています。また、学生は子どもとのかかわりを通じて将来の保育者として様々なことを学ぶ機会になります。<br />　９月２２日（土）に本学の体育館で、ムーブメント遊びを行いました。子どもと学生のチームをつくり、一人の子どもとじっくりかかわることができました。担当した子どもの関心のあることを探す、子どもの持っている力を見極め引き出すなど目的を持ってかかわりました。楽しく遊ぶ中で、子どもと大変仲良くなることができ、帰りの会では楽しかったこと、頑張ったこと等を発表しました。お迎えに来た保護者の方に担当学生から子どもさんの様子をお伝えし、今後も保護者の方とのコミュニケーションを大切にしていきたいと思っています。子どもが帰った後は、スタッフでミーティングを行い、今後の活動の打ち合わせを行いました。<br />この活動は、本学のLet's Try ボランティア支援のシステムに採択された活動です。今度も継続して活動を続けていきます。<br /><br /> </p>
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    <title>「つながるカフェWEEK　2012 」のご案内</title>
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    <published>2012-09-14T02:32:00Z</published>
    <updated>2014-01-23T02:33:55Z</updated>

    <summary>国際コミュニケーション科の「起業と経営学入門」の授業を履修している学生がカフェイ...</summary>
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        <![CDATA[<p>国際コミュニケーション科の「起業と経営学入門」の授業を履修している学生がカフェイベントを開催します。この授業では３年前から長野駅前のカフェの研究を進め、プラン作りやメニュー作りに取り組んできました。このプロジェクトで大切にしていることは、このカフェを通じて、長野市内のお店、地域、人々をつなげることです。今回は先輩たちから引き継いできたコンセプトが具体化し、カフェメニューとして実現します。ご提供するお店は、かるかや山前のcafe SHINKAです。プランは３つあり、おにぎり喫茶では、学生と三輪田町のぷくぷく亭さんとのコラボにより生まれた６つの新しいおにぎりが登場します。スープカレーは、昨年の松代でのフィールドワークから生まれたメニューで、特産のキノコや野菜を豊富に使っています。今年は女性にも食べやすくフォンデュ仕立てにしています。シスターのケーキは、ケーキ作りがお得意のシスターから実際に教えていただいたケーキが２種類登場予定です。それぞれ期間限定、数量限定となり、日程は以下のとおりです。<br /><br />おにぎり喫茶　9月19・20日　<br />新感覚スープカレー　9月22・23日　<br />シスターのケーキ　9月27・28日　<br /><br />詳細はプロジェクトのブログ「<a href="http://sjccafe.naganoblog.jp/">清泉カフェプロジェクト</a>」をご覧ください。<br /><br />ひとつの地域やひとつのお店で閉じないオープンなカフェです。一回限りのイベントに終わらせず、永く広く長野市内をつないでいけるように発展したいと考えています。今年はその初回となります。どうぞあたたかく見守っていただけますようお願いします。<br /><br /> </p>
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    <title>通学合宿「のざわきっず」を企画、運営しました</title>
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    <published>2012-09-10T02:29:38Z</published>
    <updated>2014-01-23T02:31:41Z</updated>

    <summary>9月3日～6日に、3泊4日の通学合宿が野沢温泉村で行われました。今年で5回目とな...</summary>
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        <![CDATA[<p>9月3日～6日に、3泊4日の通学合宿が野沢温泉村で行われました。今年で5回目となる「のざわきっず」に今年も幼児教育科の2年生20名がサポート役として、合宿の企画、運営にあたりました。<br />通学合宿は、小学校４～6年生が村の公民館に宿泊しながら学校に通うものです。今回は39名が参加し、学生と６つの班に分かれて生活をともにしました。朝の掃除、朝食準備、そして下校後の宿題や学習、遊びの時間、夕食づくり、夜のレクレーション、入浴（もちろん温泉）、振り返りタイム、就寝というスケジュールです。<br />お楽しみの夕食は班ごとに分かれて作るカレー（いろんな味がありました）と、流しそうめんでした。また、遊びの時間では、日頃のゲームやテレビを離れて、大汗をかいてのドッチーボール、キャッチボール、相撲、カードゲームなど大人数でしか味わえない遊びをしました。夜のレクレーションは、バージョンアップした「きもだめし」（泣き出す児童も）と花火大会、キックベースと障害物リレーなど存分に楽しみました。もちろん、規則正しい生活、あいさつ、身の回りの整理整頓など集団生活の支援も行いました。<br />あっという間の4日間でしたが、児童のパワーや元気をもらって、学生たちは合宿の達成感を感じていたようでした。<br /><br /> </p>
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    <title>保育者になるための１００の体験　　１００人で水鉄砲</title>
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    <published>2012-08-01T02:34:15Z</published>
    <updated>2014-01-23T02:35:47Z</updated>

    <summary>春学期最終日、１,２年生が約１００名ほど集まり、水鉄砲、スイカ割大会を行いました...</summary>
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        <name>清泉女学院管理者</name>
        
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        <![CDATA[<p>春学期最終日、１,２年生が約１００名ほど集まり、水鉄砲、スイカ割大会を行いました。みんなびしょびしょになったり、スイカも食べてとても楽しい時間になりました。<br />幼児教育科のプログラムである「保育者になるための１００の体験」をみんなで楽しみながら体験しようということで企画しました。<br />秋学期には焼き芋大会なども計画しています。<br />&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp; ２年　１００の体験リーダー<br /><br />このイベントは１００の体験リーダーたちによる企画で、初年次教育プログラム「保育者になるための１００の体験」の中から今回は「水鉄砲の体験」をとりあげました。<br />１００名を超える学生達がいっせいに水鉄砲をする姿はなかなかのもの、その騒ぎに「何が起こったか」と窓から顔を出す職員、通りかかった先生はターゲットになって水浸しになっていました。<br /><br /> </p>
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    <title>オフィス見学にお伺いしました</title>
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    <published>2012-07-19T02:45:03Z</published>
    <updated>2014-01-23T02:46:34Z</updated>

    <summary>ビジネスコースの必修科目「オフィスワーク演習」では、オフィスで活躍できる女性にな...</summary>
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        <name>清泉女学院管理者</name>
        
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        <category term="お知らせ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="国際コミュニケーション科" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
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        <![CDATA[<p>ビジネスコースの必修科目「オフィスワーク演習」では、オフィスで活躍できる女性になることを目標に、オフィス実務、秘書業務、販売管理業務など、様々な内容を学んでいます。インターンシップやアルバイトを通じて、職場のことは多少理解できていても、企業のオフィスの雰囲気はなかなかわからないものです。今回はリコージャパン長野支社様のご好意により、オフィス見学が実現しました。<br />同社では働きやすく、業績向上につながることを目指したオフィス環境を構築なさっています。本格的なオフィスで社員の皆様が生産的に働いている姿を目の当たりにし、参加した学生たちはとても感心していました。見学の最後には、国際コミュニケーション科を卒業し同社で社会人の第一歩を踏み出した先輩から「メリハリのある学生生活を」という激励の言葉をいただきました。<br />リコージャパン長野支社様には、このような貴重な機会をいただきましたことを、重ねて御礼申し上げます。<br /><br /> </p>
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    <title>実習報告会　先輩から実習の話を聞いて</title>
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    <published>2012-07-11T02:43:14Z</published>
    <updated>2014-01-23T02:44:44Z</updated>

    <summary>初めて実習に出る１年生に向けて、これまでに幼稚園実習、保育園実習を体験している２...</summary>
    <author>
        <name>清泉女学院管理者</name>
        
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        <category term="幼児教育科" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
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        <![CDATA[<p>初めて実習に出る１年生に向けて、これまでに幼稚園実習、保育園実習を体験している２年生が実習の報告会を開きました。<br />１年生は、実習で大変だったこと、うれしかったこと、事前の準備などアドバイスする２年生の話をメモに取ったり、質問をするなど真剣な姿が見られました。<br /><br />参加した１年生小林愛実さんの感想<br />まず、１番心配に思ったことは、自分にはこの実習が乗り越えられるかどうかということです。話しを聞けば聞くほど不安になるし、どうしたらよいのか分からない状態です。「毎日が予想外の出来事ばかりであせりしかないよ～！」ということを聞いて泣きそうになってしまいました。<br />　でも、[実習を終えて本当に勉強になったし自分自身が成長できた。」と話していたので、大変なこともあるけれど、それを乗り越えた時に見える景色がとても楽しみになりました。<br />実習までにやらなければいけないこと、できるようにならなければならないことが見つかった報告会でした。<br /><br /> </p>
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    <title>信州いいやま観光局より（地域情報コース）</title>
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    <published>2012-07-09T02:40:35Z</published>
    <updated>2014-01-23T02:42:51Z</updated>

    <summary>地域メディア論では、長野のことを多様なメディアで発信している皆様を授業にお招きし...</summary>
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        <name>清泉女学院管理者</name>
        
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        <category term="国際コミュニケーション科" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.seisen-jc.ac.jp/jc/news_old/">
        <![CDATA[<p>地域メディア論では、長野のことを多様なメディアで発信している皆様を授業にお招きしています。今回は信州いいやま観光局企画開発室の大西宏志補佐でした。飯山市には、「いいやま住んでみません課」という課があり、全国各地から飯山に移住される方の支援をされているそうです。大西さんも岡山県のご出身です。3年後の北陸新幹線飯山駅の開業に向け、飯山の広報・プロモーション活動についての熱い想いを聞くことができました。<br /><br />長野・新潟両県を結ぶ全長80kmにおよぶ「信越トレイル」、飯山でしか体験できない３００種類以上の旅のプラン「飯山旅々。」をはじめ、今が旬の特産アスパラガスや富倉そばのおいしい話、パンフレットやウェブサイトによる情報発信のポイント等々、参加者全員が飯山の奥深さに魅せられ、拍手喝采の中、そのまますぐにでも大西さんと飯山に出かけたい気持ちになりました。<br /><br />参加者のコメントから抜粋してご紹介します。<br />＊飯山のことは何となく知っていましたが、まだ行ったことがありませんでした。ぜひ行きたいと思いました。<br />＊飯山の強みとともに、飯山の見せ方、伝え方のポイントがよくわかりました。<br />＊飯山は少し遠い、少し地味だと感じていましたが、ぜひ行きたいです。<br />＊インパクトのある写真やイラストが重要であることがよくわかりました。<br />＊誰に向けて何を発信するのか、そのためにはまず自分が地域をしっかり理解しておくべきだと思いました。<br /><br /></p>]]>
        
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    <title>絵本の読み聞かせをしました</title>
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    <published>2012-07-05T02:38:35Z</published>
    <updated>2014-01-23T02:40:13Z</updated>

    <summary>幼児教育科1年生の保育者セミナーの時間に近隣の保育園に行き、子どもたちに絵本の読...</summary>
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        <name>清泉女学院管理者</name>
        
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        <![CDATA[<p>幼児教育科1年生の保育者セミナーの時間に近隣の保育園に行き、子どもたちに絵本の読み聞かせをしました。何回も練習していきましたが、やはり子どもの前で読むことは大変緊張しました。<br />しかし、子どもの反応や集中して聞いてくれる姿に救われ、貴重な体験をさせていただきました。園長先生から「自分にとっての1冊。これだけは・・・と自信をもって読み聞かせできる1冊があるといいですね」とお話しいただき、絵本に向かう姿勢の大切さを学びました。これからもたくさんの絵本に触れて、深く読んで解釈することを大切にしていきたいと思いました。<br /><br /> </p>
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