短大のTOPICS
幼児教育科2年『フォローアップセミナー』を開催しました
12月7日、平成29年3月幼児教育科卒業予定者対象に、社会に出る前のこの時期、社会に出るということ、そのためにやっておくことや心構えを知り、
希望を持って社会に歩み出せるよう『フォローアップセミナー』を開催いたしました。
本学幼児教育科卒業後、幼稚園教諭として子ども達と共にし、現在は企業の人事・教育に携わりながら、大好きな読みきかせの活動も行い、 多岐にわたり社会貢献をされている大久保広子氏を講師にお招きし講演をいただきました。
まず、手遊びから始まり、学生も緊張がほぐれ和やかな雰囲気からの講演となりました。
ご自身の色々なことへの挑戦体験記をもとに"想像力"をつけることで人生が楽しくなることを教えていただきました。
そして生きていくうえで大切なこととして、
■多くの人とのコミュニケーションにおいて、「きらい」・「苦手」・「できません」・「知りません」と"壁"を作ったら負けであること。
■「いいところみつけ」をして、短所を長所にみることができること。
■自分の常識や当たり前は人とは違うため、"確認・念押し"を大切にすること。
■あらゆる場面で輝くために、笑顔の"表現者"になりましょう!
身近な事例に置き換えながら社会に出ていくにあたって大切なことを教えていただきました。
アンケートでは、ほとんどの学生が社会に出てからの不安ばかり考えていましたが、講演で様々なヒントを教えていただき、元気と希望に変わり、 自分を高められる方法を知ることができたなど、前向きな意見が書かれており、有意義な講演となりました。
本学幼児教育科卒業後、幼稚園教諭として子ども達と共にし、現在は企業の人事・教育に携わりながら、大好きな読みきかせの活動も行い、 多岐にわたり社会貢献をされている大久保広子氏を講師にお招きし講演をいただきました。
まず、手遊びから始まり、学生も緊張がほぐれ和やかな雰囲気からの講演となりました。
ご自身の色々なことへの挑戦体験記をもとに"想像力"をつけることで人生が楽しくなることを教えていただきました。
そして生きていくうえで大切なこととして、
■多くの人とのコミュニケーションにおいて、「きらい」・「苦手」・「できません」・「知りません」と"壁"を作ったら負けであること。
■「いいところみつけ」をして、短所を長所にみることができること。
■自分の常識や当たり前は人とは違うため、"確認・念押し"を大切にすること。
■あらゆる場面で輝くために、笑顔の"表現者"になりましょう!
身近な事例に置き換えながら社会に出ていくにあたって大切なことを教えていただきました。
アンケートでは、ほとんどの学生が社会に出てからの不安ばかり考えていましたが、講演で様々なヒントを教えていただき、元気と希望に変わり、 自分を高められる方法を知ることができたなど、前向きな意見が書かれており、有意義な講演となりました。