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短大のTOPICS

8月14日 アソビーバの森に巣箱をかけようプロジェクト

2022年08月18日 【 幼児教育科

 幼児教育科の学生が飯綱高原で小学生と一緒に巣箱を作って森にかけるという活動をしました。これは、地域連携センターの「Let's try ボランティア」を利用したものです。巣箱をつくるのは、「保育者になるための100の体験」にあるものですが、これを実際に子どもと一緒にやったら楽しいのではないかということで企画しました。 コロナのおかげで事前にリハーサルができなかったので、当日早めに集まって手順を確認しました。 子どもたちと一緒にノコギリで板を切ったり、金づちで釘を打ったりしました。木工をやったことがない子どももいましたが、少し手助けしてあげると上手に道具を使えるようになり、巣箱が完成したときは、

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1,2年生合同の学外授業 [保育者論Ⅰ] [卒業研究セミナー]

2022年07月12日 【 幼児教育科

7月9日(土)、[保育者論Ⅰ]のグループ10(1年生)と、子どもと動物のかかわりについて学んでいる[卒業研究セミナー](2年生)のメンバーで、木島平やまびこの丘公園に出かけました。この日は公園でイベントが開催されており、その1コーナーとして、2年生は子どもと犬のふれあい活動、1年生は風車とシャボン玉のコーナーを企画しました。犬のふれあいでは、10組ほどの親子と犬が12頭。ドッグランで犬をなでたり、遊んだりしました。そして、学生が考えた「わんわんクイズ」も行いました。みんなでお散歩をしながら、ジャブジャブ池まで坂道を登っていきました。わんちゃんが一緒なので、小さい子も張り切って歩きました。ジャブ

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「100の体験企画」を実施しました[保育者論Ⅰ]

2022年07月07日 【 幼児教育科

7月6日(水)、[保育者論Ⅰ]で、「100の体験企画」を実施しました。これは幼児教育科の初年次教育プログラムである「保育者になるための100の体験」の一環として行われ、保育者論グループが「企画グループ」と「参加グループ」に分かれ、企画グループの学生がさまざまな活動を企画しました。今回企画された活動は以下のものです。◎きゃぴきゃぴ☆たんぽぽらんど(タンポポコーヒーとかぼちゃのホットケーキ)   ◎スプラトゥーン ~ずぶぬれ祭り~(水遊び体験) ◎暑さに負けるな!ドキドキワクワク キャンプもどき(薪割り、たき火、空き缶で米炊きなど) ◎みんなで協力して落とし穴を作ろう!!(穴掘り体験) ◎大きなし

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清泉のルーツを知ろう[短大理事長講話]

2022年07月07日 【 国際コミュニケーション科幼児教育科

キャンパスアワーの時間に、清泉女学院理事長のシスター深澤光代先生から清泉という学校の始まりとその歩みについてお話しいただきました。19世紀スペイン・アンダルシア地方に生まれた創立者聖ラファエラ・マリアの生家の現在の様子から始まったお話に引き込まれ、ラファエラの存在をリアルに感じる中で、1年生全員が真剣に耳を傾けました。シスターは、ラファエラの祈りの対象が、身の回りの限られた領域だけではなく、広く世界に向けられていたことを教えてくださり、私たちも全世界の出来事に関心をもつようにと促してくださいました。入学して最初の学期を無我夢中で過ごしてきた1年生も、短大生活が軌道に乗った今、自分もその一員であ

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認定こども園「朝陽学園」で交流会 [保育者論Ⅰ]

2022年06月23日 【 幼児教育科

「保育者論Ⅰ」のグループ活動で、6月22日(水)認定こども園朝陽学園の年長組と交流活動を行いました。幼児棟、乳児棟の施設見学の後、年長組3クラスに1年生2~3名が入りました。「だりあ組」では、七夕にちなんだ「星つりリレー」をしました。お気に入りの絵を描いた星をみんなでつった後は、おり姫・ひこ星のいる「天の川」に自分たちの流れ星を貼り、みんなで「たなばたさま」を歌いました。「さくら組」では、指先や手のひらを使った絵の具のスタンピングで「カエル」「カタツムリ」の製作を行いました。子どもたちのユニークな絵の具の使い方や色鮮やかなグラデーションに学生たちもびっくりで、個性あふれる作品ができました。「ば

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