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短大のTOPICS

「うえだ七夕文学賞」優秀賞・入選おめでとうございます!

2019年10月07日 【 国際コミュニケーション科幼児教育科

毎年、短期大学の授業「日本語表現Ⅰ」で短歌、俳句を作成し、「うえだ七夕文学賞」に応募しています。今年は、3名が優秀賞、入賞を受賞されました。多数の応募作品の中から受賞され、大変名誉なことです。日頃の成果の表れであり、これからの励みとなることと思います。受賞されたみなさん、おめでとうございます。写真は、先日行われた表彰式に優秀賞を受賞した幼児教育科1年 鵜野友香莉さんが出席された模様です。<受賞者>優秀賞  短歌の部   幼児教育科1年         鵜野 友香莉入選   短歌の部   国際コミュニケーション科1年  渡辺 優佳入選   俳句の部   国際コミュニケーション科1年  渡辺 優佳

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長崎で地域づくり交流ゼミを実施しました② (国際コミュニケーション科ビジネスコース武田ゼミ)

2019年09月23日 【 国際コミュニケーション科

長崎で地域づくり交流ゼミを実施しました① (国際コミュニケーション科ビジネスコース武田ゼミ)の続きです。●長崎ウエスレヤン大学との交流会2日目 学生のコメントS.H.さん ウエスレヤン大学の学生たちとの交流会で最初はとても緊張していました。しかし、ゲームを使って自己紹介をしたり積極的に話しかけてくれたりしてあたたかく迎えてくれたので、緊張も解けて楽しく過ごすことができました。午前中はそのほかにキャンパス内を歩いて回り、戦争中に元の校舎が焼失し現在の地に移ったこと、平和の鐘を鎮魂のために設置したことを知りました。 午後のウエスレヤン大学の学生によるプレゼンでは、地域の方々との交流がとても多いなと

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長崎で地域づくり交流ゼミを実施しました① (国際コミュニケーション科ビジネスコース武田ゼミ)

2019年09月23日 【 国際コミュニケーション科

武田ゼミの今年のテーマは「地元の魅力を発見、発信する」です。春学期は改めて自分の暮らす町の魅力を見つけるために学生全員が歩いて地元を取材しました。そして、9/8-9/11訪問先の長崎ウエスレヤン大学でその成果を中間報告としてプレゼンを行いました。午後に実施したワークショップのテーマは「方言」。長崎県では若者も方言を日常的に話していて、学校でも先生が方言で授業をしているそうです。一方で、信州方言の将来がとても心配になります。改めて、方言は標準語では表せない気持ちや感情を伝えることができる大切な言葉だと感じることができる4日間でした。●長崎ウエスレヤン大学との交流会1日目 学生のコメントK.K.さ

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料理コンクールで賞を受賞しました

2019年08月07日 【 国際コミュニケーション科

国際コミュニケーション科では、清泉祭の模擬店出店を通して、ひとつのプロジェクトを協働して成し遂げる「プロジェクト演習」という授業があります。 活動の一環で、清泉祭への出品料理を「牛乳・乳製品料理コンクール(長野県牛乳普及協会主催)」に応募したところ、以下の学生グループが1次&2次審査を無事突破し、「優良賞 JA全農長野県本部長賞」を受賞しました。 ●料理名:えだ豆たっぷりチーズトッポギ!! ●学生氏名:鈴木梓(代表)、荒井美咲、 小川真季、滝澤侑実、永田優芽、本多茉名実

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目黒百花さんの記事が信濃毎日新聞に掲載されました。

2019年07月24日 【 国際コミュニケーション科

国際コミュニケーション科では、アカデミックレポートの執筆練習を行う「フレッシュマン・セミナー」という授業があります。 信濃毎日新聞の「建設標」の欄に記事を投稿し、7月7日朝刊に目黒百花さんの記事(テーマ:運動会の時短化について)が掲載されました。 ぜひご一読ください。

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