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短大のTOPICS

笑顔のクリスマスプレゼント ハッピークリスマスカーニバル2019開催

2019年12月19日 【 幼児教育科

幼児教育科・塚原卒業研究セミナーと学生サークル「シェアすまいる」は、毎年12月に地域活動プログラムの一環として、ハッピークリスマスカーニバルを開催しています。今年は、12月14日(土)に長野市松岡にある、サンマリーンながの・リサイクルプラザ(多目的ホール)で実施しました。日頃から、病院や施設で笑顔を届ける活動をしている「シェアすまいる」の歌や劇の後、塚原卒研のメンバーが春から練習を重ねてきた、パフォーマンスの実演が披露されました。会場はたくさんの笑顔があふれ、まさに笑顔のクリスマスプレゼントになりました。

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12月7日(土)に「幼教表現発表会」を開催しました

2019年12月17日 【 幼児教育科

12月7日(土)に「幼教表現発表会」を開催しました。これは台風19号により中止となった清泉祭での「学長杯幼教表現コンテスト」の代替として開催したものです。夏休み前から授業の空き時間や放課後を使い各クラスで練習を重ねてきました。図画工作や体育、音楽などの授業で学んだことを活かし、1年生も2年生も、各クラスの特徴が十分に表れたすばらしい発表となりました。家族や卒業生の他、来年度入学予定の高校生にも観覧してもらいました。大勢の人の前で練習の成果を発表することができ、学生は充実感や達成感を得ることができました。

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学長杯幼教表現コンテストの練習大詰め

2019年10月07日 【 幼児教育科

グラウンドから聞こえてくる大きな声。幼教の1年生が大きな円を作って発声練習をしています。10/13に迫った清泉祭での表現コンテストに向けどのクラスも真剣です。表現コンテストまで残り1週間となりました。各クラスごと、朝早くから夜遅くまで、空き時間を見つけては、劇の練習や準備を進めています。キャンパス内は、歌声やセリフを練習する声で溢れています。楽しく練習をする中でも、発表のことで友達と真剣に向き合い、悩む姿も沢山見られます。どのようにしたらみんなが同じ方向を向いて頑張ることができるのか、子どもたちが見た時に目を輝かせるような発表をするにはどうしたら良いのか、毎日壁にぶつかりながらもクラスみんなで

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「うえだ七夕文学賞」優秀賞・入選おめでとうございます!

2019年10月07日 【 国際コミュニケーション科幼児教育科

毎年、短期大学の授業「日本語表現Ⅰ」で短歌、俳句を作成し、「うえだ七夕文学賞」に応募しています。今年は、3名が優秀賞、入賞を受賞されました。多数の応募作品の中から受賞され、大変名誉なことです。日頃の成果の表れであり、これからの励みとなることと思います。受賞されたみなさん、おめでとうございます。写真は、先日行われた表彰式に優秀賞を受賞した幼児教育科1年 鵜野友香莉さんが出席された模様です。<受賞者>優秀賞  短歌の部   幼児教育科1年         鵜野 友香莉入選   短歌の部   国際コミュニケーション科1年  渡辺 優佳入選   俳句の部   国際コミュニケーション科1年  渡辺 優佳

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「みわっ☆SEクラブ」なべくら高原での活動

2019年10月03日 【 幼児教育科

9月28日障害のある子どもたちの発達支援をしている「みわっ☆SEクラブ」の学生たちが、子どもたちと一緒になべくら高原に行ってきました。これは、代々受け継がれてきた活動で、みんなでブナの森を散策したり、木の実を拾ったりして楽しみます。 ・ 今年は、拾った木の実を使って、子どもたちと一緒にフォトフレームを作りました。お弁当を食べた後は、シャボン玉などをして遊びました。4月から月に一度子どもたちと交流しているので、随分仲良くなり、笑顔がたくさん見られました。 ・ 今月から、12月28日東部文化ホールでの発表会に向けての活動が始まります。お子さんの特性に合わせて、楽しい活動になるよう学生たちは知恵を絞

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