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短大のTOPICS

「薬物乱用の防止について」講演会を行いました

2019年06月14日 【 国際コミュニケーション科幼児教育科

6月12日(水)キャンパスアワーの時間に短大1年生全員を対象に「薬物乱用の防止について」長野県警察本部の方を講師に迎え講演会を行いました。近年、学生と同じ年代の10代、20代に増え続けている大麻について、DVDを観ながら説明をしていただきました。「誘われて」「興味本位」「痩せる薬」など気軽な気持ちで始め、そこからどんどん深みにはまり、1回の使用で人生が狂ってしまうという説明でした。学生も真剣な眼差しで聴講し、薬物乱用が危険なことを改めて感じたと思います。

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第36回中国語スピーチコンテスト長野県大会に学生が出場、入賞いたしました。

2018年10月05日 【 国際コミュニケーション科幼児教育科

9月30日に「第36回中国語スピーチコンテスト長野県大会(長野県日中友好協会ラジオ孔子学堂主催)」が開催され、課題を中国語で読み上げる⎾朗読⏌と、自身の体験を話す⎾弁論⏌の2部門で、中国語を学ぶ出場者が日頃の学びの成果を競いました。 本学からは短大から7人が参加し、竹前実南さん(国際コミュニケーション科1年)が2位、古平弥愛さん(幼児教育科1年)が3位、岸田早由里さん(国際コミュニケーション科2年)が奨励賞を獲得、大いに健闘いたしました。

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今年も行ってきました! 地域づくり交流会 in 長崎ウェスレヤン大学
【国際コミュニケーション科ビジネスコース・武田ゼミ】

2018年09月21日 【 国際コミュニケーション科

 9月9日~9月12日3泊4日で、長崎県を訪問する大学交流プログラムに参加しました。 このプログラムでは、諫早市にある長崎ウェスレヤン大学経済政策学科の学生たちと「地域づくり」活動について相互に発表をした後、地方都市出身で地元進学をした学生同士、地元の良さや不満、日々の生活のこと、就職のことについてざっくばらんに語り合いました。人口減少が続く地方都市に暮らす普通の若者はどんなことを幸せだと感じているのか?共通点もあれば県民性による違いもあり、とても盛り上がる交流会でした。参加学生の感想は以下です。【KRさん】 人生ゲーム的なすごろくを使って自己紹介をしたことで、ウェスレヤン大学の方と話しやすく

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韓国の姉妹校の学生と交流授業を行いました(国際コミュニケーション科1年、2年)

2018年07月09日 【 国際コミュニケーション科

今年もソウルにある姉妹大学のハニャン女子大学実務日本語科30人の学生さんが清泉を訪れました。 オープニングセレモニーは、国際コミュニケーション科2年村田ゼミの学生と、清泉の学生とハニャンからのセメスター留学生が歓迎会などを企画準備しました。 村田ゼミ7名はチマチョゴリと浴衣を着て、歓迎のバナーとともに30名を迎えました。村田ゼミの進行で、両校の挨拶や記念品の贈呈、ハニャン学生が練習を重ねてきた日本の歌やK-POPのダンスの披露がありました。にぎやかな昼食の後は、セメスター留学生3名の清泉での留学生活についてのプレゼン。いっそう上達した日本語に引率のイ・ビョンマン先生も驚いていました。 キャンパ

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清泉フェスティバル(短大卒業研究発表)を開催しました。

2018年01月29日 【 国際コミュニケーション科幼児教育科

1月20日(土曜日)に、清泉フェスティバル(短大卒業研究発表)が行われ、保護者の方をはじめ一般にも開放されました。 幼児教育科では、各先生の専門分野について指導を受けたゼミ生が、日頃の活動や研究の成果を実演やプレゼンテーションや展示により発表をしました。 国際コミュニケーション科では、2年生が卒業研究成果を、1年生が卒業研究プレセミナーでの活動について、国際コミュニケーション科の学生全員がそれぞれ演壇に立ち、研究成果をプレゼンテーションしました。 この発表を終えると短大生はすぐに後期試験、4月の新生活準備に入り、3月の卒業式をむかえます。

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