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短大のTOPICS

長野県中国語スピーチコンテストで1位入賞

2016年10月03日 【 国際コミュニケーション科幼児教育科

 9月25日、長野県日中友好協会ラジオ孔子学堂の主催による「第34回長野県中国語スピーチコンテスト」が開かれ、弁論の部、朗読の部で競い合いました。  朗読部門には大学8名と一般10名が参加し、課題文の中国の物語を発表し、発音や表現力を競いました。  清泉女学院短期大学からは、幼児教育科と国際コミュニケーション科から計6名が出場し、幼児教育科1年の清水恵さんと辻千尋さんが、みごと1位と3位に入賞、国際コミュニケーション科1年の半田聖蘭さんが奨励賞を獲得しました。 おめでとうございました。

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ダイビングサークル「海洋体験教室」

2016年09月16日 【 国際コミュニケーション科幼児教育科

 9月12日から伊豆において「海洋体験教室」を実施しました。  プールで練習した成果もあり、海でのダイビングは初めての学生もスムーズに潜ることができました。昨年ダイビングのライセンスを取得した学生はファンダイビング、その他の学生は体験ダイビングをしました。大瀬崎の海は、今年は天候の関係で多少透明度が低かったですが、魚の種類も多く沢山の魚の群れの中をかき分けてダイビングしました。スノーケルでは、スキンダイビングでどんどん潜っている姿は、さすが若い!!  夜はビーチでBBQと花火。海の大自然に触れて最高の夏を満喫しました。  ダイビングは生涯スポーツです。これからもずっと海の自然を楽しんでほしいと

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加藤久雄長野市長と学生が意見交換 「みどりの移動市長室」

2016年09月16日 【 幼児教育科

 9月15日(木)市長が市内各地区へ出向き、さまざまな団体の活動や地域の取り組みを視察しながら、市民等と直接意見交換を行う「みどりの移動市長室」が本学で行われ、加藤久雄市長が来学され、学生と意見交換をしました。  清泉女学院短期大学で幼児教育を学ぶ幼児教育科の2年生9名が参加し、「保育者を目指すにあたって、今考えていること」と「地元で働く、暮らす、将来、子どもを育てることへの期待や不安」をテーマに意見交換を行いました。加藤市長からも、様々なお話しがあり、学生にとっても、改めて、保育や地域社会で暮らすことについて、見つめ直す機会になりました。

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幼児教育科 静修会・学科セミナーを開催しました

2016年05月12日 【 幼児教育科

 5月1日から5月2日に幼児教育科1、2年生と教員全員が北志賀高原ホテルタガワに集い、静修会・学科セミナーが行われました。  今年の学科セミナーのテーマは、「輪・話・笑・和(わ・は・わ・わ)-手をとりあって-」です。学科委員・幼教ファシリテーターによる「学科セミナー準備委員会」の総勢30名のスタッフが準備を進め、2日間の運営をしました。第1企画は、北志賀高原の自然環境を活かして「レッツ!100の体験」、各セミナー&有志によるステージ発表が行われた第2企画「親睦会」、5チーム対抗で行われた第3企画「運動会」という盛りだくさんな内容でしたが、それぞれにとても学びの多いプログラムでした。  1日目午

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平成28年度「幼児教育科キャリア支援懇談会」を開催しました

2016年04月18日 【 イベント幼児教育科

 4月16日(土)長野市生涯学習センター(トイーゴ)において、保護者の皆様との連携を深め、2年間力強くサポートしていくことを目的とした幼児教育科キャリア支援懇談会をおこないました。 まず西山学科長から、幼児教育科の5つの学習成果、重点的な取組み、過去の進路状況について説明がありました。  講演会では、社会福祉法人はちす会 古牧東部保育園園長の渡辺徹先生に「保育の道を志す皆さんへ今、伝えておきたいこと」と題して講演をいただきました。  保育現場で必要なことは「自己肯定感」と「自立心」である。自己肯定感とは、「自分は大切な存在だ」という感覚を持つことで、自立心とは「自分でやっていこうという心構え

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