清泉女学院大学 清泉女学院短期大学

  1. トップページ
  2. INFO & TOPICS

INFO & TOPICS

11月28日から「クリスマスイベント "Alegria ~被災地にエールを~"」が始まりました

2019年12月06日 【 イベント

11月28日(木)より「クリスマスイベント "Alegria ~被災地にエールを~"」が始まっています。初日は「アドヴェントの集い」として、清泉ハンドベル・クワイアによるハンドベルの演奏、参加者全員のカウントダウンによるクリスマスツリー点灯式、本学聖歌隊・参加者による聖歌合唱などが行われました。看護学部学生によるホットココアの提供や、被災者支援のためのチャリティー募金も行われました。   多くの方にご来場いただき、ツリー点灯の際には、大きな歓声が上がりました。ハンドベルの音色と聖歌隊の歌声が響き渡り、ツリーの灯りとともに長野駅東口は和やかな雰囲気に包まれました。 最後に、「いのりのプロジェク

詳細を見る

長野駅東口キャンパスにて、学生が制作した動画作品が公開されています

2019年12月04日 【 イベントクラブ・サークル文化学科

文化学科1年生の有志と、大学・短大のアートサークルpioの有志が制作した、動画投影による「いのりのプロジェクション」作品が、長野駅東口キャンパスにて公開されています。2019年度から開設した清泉女学院大学・短期大学 長野駅東口キャンパスには、西側壁面に校章とともに大きな白い壁面があります。この場所を利用して、クリスマスのアドヴェント(待降節)に合わせた映像作品を投影(プロジェクション)することとなりました。このたびの令和元年台風19号では、水害などにより長野県内でも多くの方が被災している状況が続いています。そんな中で私たちができることを探し、少しでもみんなで寄り添い合い、今後も一緒に進んでいき

詳細を見る

【令和元年台風19号豪雨災害・復興支援】おはなしどうぞ!プロジェクト ご協力のお願い

2019年11月27日 【 幼児教育科重要なお知らせ

 2019年10月13日に発生した、台風19号による豪雨災害は、特に長野市北部に甚大な被害をもたらしました。被災地では、発災から一か月経過した今も、懸命な復旧作業が続いています。しかし、千曲川の決壊によって大量の土砂が流入した地域の復興の見通しは未だ立たず、本格的な寒さが到来する前に、どれだけ作業を進めることができるかが、大きな課題となっています。 さて、今回の豪雨災害によって多くの教育・保育施設も被災しました。中には、2m~3m近い浸水に遭った学校や保育園も存在します。このような施設は、長い休校期間を経て徐々に授業や保育を再開していますが、まだ、再開する見通しが立たない場所もあります。 そこ

詳細を見る

クリスマスイベント "Alegria ~被災地にエールを~" 11月28日から開催

2019年11月22日 【 イベント重要なお知らせ

清泉女学院大学・清泉女学院短期大学は、台風19号の被災からの復興と明日への希望、世界平和などへの祈りを込めたクリスマスイベントAlegriaを長野駅東口キャンパスで11月28日(水)から12月25日(水)まで開催します。 ※Alegria(アレグリア)とはスペイン語で(救い主への)希望、喜びを表します ■Alegriaは以下の三つのイベントで構成します。いずれのイベントもどなたでもご参加いただけます。 なお、本学SNSからもイベントに関する情報を発信しています。ぜひ併せてご覧ください。 ・Instagram(@seisen_jc) ・Twitter(@seisen_jc) ①アドヴェントの集い

詳細を見る

長野県高校生英語スピーチコンテストに多くのご参加ありがとうございました

2019年11月20日 【 イベント

11月17日(日)に「第16回長野県高校生英語スピーチ・レシテーションコンテスト」が清泉女学院大学で行われました。県内各地から多くの高校生が参加くださり、レシテーション部門・14名、スピーチ部門・14名による発表が行われました。レシテーション部門は課題3種類のうちのひとつを暗唱・朗読するものでしたが、同じ文章でも表現力豊かな話し方によって、それぞれ伝えたい印象がまったく異なり、堂々とした発表は聞く人を魅了しました。  また、スピーチ部門は、テーマをMy Japanese Culture(私の日本文化)として参加者自身の経験を踏まえ、パワーポイントでの映像を駆使して日本文化のプレゼンテーションを

詳細を見る

12345...77